伝統の逸品を

伝統の逸品を伝統の逸品を

絶妙な合わせ技が決め手の江戸前天丼。
したたる丼タレに、こだわりと伝統が薫ります。


銀座天國の江戸前天丼は、天ぷら、丼タレ、ご飯の絶妙な合わせ技により生まれます。揚げたての天ぷらを天國伝承の丼タレにくぐらせる。その瞬間、油が丼タレの中に抜けると同時に、コクのある丼タレが天ぷらに一気に染み込む。そして、丼タレがしたたる天ぷらを炊きたてのご飯に乗せることで、風味ゆたかな伝統の江戸前天丼が完成するのです。
天國の江戸前天丼の命ともいえる丼タレは、常に火にかけ一定の温度をキープすることで、日々最高のコンディションを保ち続けています。”コクがあるのにあっさりした”その特有の旨味は、長年大切に培ってきた熟成の成果。
この天國こだわりの丼タレが、揚げたての天ぷら、あつあつご飯との最高の相性をもたらすのです。

 

これまでも、これからも、かき揚へのこだわりとともに―。
これまでも、これからも、かき揚へのこだわりとともに―。

なかまでぎっしりとタネを詰め込みながら、お椀型に厚くふくらみを持たせ、しかも芯まで柔らかくふんわりと揚げる。
こうした天國ならではのかき揚は、種を盛りたすことなく約三分間で揚げ切る、いわば一発揚げの妙技によるものです。熟練した職人のみに許される秘伝の技を、ぜひご賞味くださいませ。